not need to get used to the life. 緊張するほど愛してる。

何回やったとして

何年やったとして

初めてのことには緊張しいのわたし。

そうは見られないのも余計に緊張をあおる。

実は場やひとにのまれやすい。特に自信が歩いているようなまるで隙間ない賢いオーラをまぶしく放っているようなひとの前ではひとたまりもない。

ちいさいなーわたし。いつになったら海のように大きく深くなるんだろ。海より深く反省してばかりの毎日で。

 

度々それはそれは苦しいのでなんとか改善できないものかと

事前の準備を入念にして何度も練習すれば克服できるはず!

と挑んでもやっぱり緊張するものだから

今度は開き直ることにしたりして

緊張するのはいいひとの証。(ここでいういいひと。の定義は省かせていただいて)

それだけ本気なんだ。と。ひとをよろこばしたいんだと。

だけどそれをひっくり返せば

恥をかきたくない。かっこよくみせたい。すごーいと思われたい、、、、などなど

不純な動機もあるのではなーいーのーかーなー?

かっこわるくてやんなっちゃっいます。

 

今の自分は これ以上でも これ以下でもなく 誰にもなれない。

まだ 自分にさえなってないのだから。

 

あるがまま生きる。 ないがまま生きる。

 

わかっちゃいるけどやれないのですー。あー。

 

でもですね

この

「わかっちゃいるけどやれない」

ということがもう何年も何年も続いていてどうしてもできないのであれば

そろそろ手放す必要がある。とも感じていて。

皆さんにも 何かありますか?

ずーーーーーっとやりたくて、でもやれなくて

ストレスになってしまっていること。

 

わたしたちは

必要なものしか手に入らない。裏返せば必要なものでないものは手に入らないのです。

 

自分に必要でないと思われるものを目指し続けそこに時間とおもいと大切なものをたくさん費やし

終いにストレスまで抱えるなんて、そんなの切なすぎるではないですか。

もう手放してしまいましょう。そして本当に必要なものは何なのかいま一度見直してみては。

 

わたしも 緊張しないのはもうあきらめます。

そもそも 慣れるのがあまりすきではないみたいなのでした、、、、。

だから花の仕事を選んだのかもしれません。

花は慣れたらたちまちいけられなくなるし

まして 慣れさせてはくれません。 慣れたと感じているのだあればそれは一方的な思い込み。

いつも 花とは はじめまして。

 

緊張するのが きっと すきなんですね。

緊張するくらい 背筋がピンと伸びて ココロが揺さぶられるものを

求めているのでしょうか。その度に ココロとカラダの消耗が著しいのですが

魂はよろこんでいるのでしょうか。 それらら 仕方がない。

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その度 → その旅 とはじめ変換されました。 「その旅」をその度に楽しむ人生もまたよし。

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