唯一の真実は愛の衝動だけ

時間の感覚がますますおかしくなってる

夢と現の感覚もますますよくわからない

 

望み通りなのが夢だなんて

誰が決めたんだろうか

 

色色いろいろ 我慢や調整、タイミングを計ることが必要な世界が

現なんて誰が決めたんだろう

 

ぜんぶ自分が決めているんだよね

 

もともとタイミングは計れないものと思って生きているし

time + ing

タイミングは計る間もなく流れているから

 

 

 

夢を夢みて夢の中を生きていきたいのです

それがわたしの現

 

 

 

昨日見た映画のオープニングの言葉

 

“唯一の真実は愛の衝動だけ”

アルフレッド・ド・ミュッセ

 

 

ええええー

この言葉は

いまのわたしには衝撃すぎた

 

衝動だけで生きてきたようなわたしは

どれだけ衝動を抑えて抑えていまを生きようとしているか

 

 

 

衝動ではなく

いろいろいろいろ色色ほんとう色色交錯するおもいを感じ味わい

静かにその色色が削がれ落ちていくのを待ちながら

そのなかで降りてきた

インスピレーションというかおもいこそが

クリアリングされた純粋なおもいであり

真実なのではないか

 

でも

なーんて色色いろいろぐるぐるグルグル

考えてたら

純粋じゃなくなるのか

 

みたいな

みたいな

、、、、、、、、

.

切りがないわけです

 

大層 切り がなく

 

あー

大切な経験をさせてもらってるなあ

ありがたいなあ

 

またまた感謝するのです

 

 

そんな経験を繰り返し

 

愛の衝動とはなんなのか

を知り実現させていくのでしょうね

 

わたしのいままでの衝動は

愛の衝動とはまた違ったものだったのでしょうね

 

 

わたしには壮大な夢がある

そのためにいまここにいるのだとおもって生きている

 

そしてその夢は叶うと信じてもいる

 

理由もなく

根拠もなく

ただ信じている

 

 

だから

もう夢を生きることにしよう

唯一の真実のなか生きていこう

花はずっとずっとそう生きている

 

花のように生きる

植物たちと生きる

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