hope everyone’s always our own pace. それぞれのペースで。

今日のビーガンクッキーは本当においしく焼けた。

料理をしていていつもおもうのは自分ひとりで食べる時の味が一番おいしい。

ということ。それは案外 友人たちも同じー!と言う。

誰かに何かを料理して食べていただく時はもちろん愛の力を存分に発揮して取り組むからおいしいはずなのだけれど、時々おもう。もっとおいしいのにー。と。

それはきっと愛以外の(全部愛だけど、ね)何か余計なものも料理に入り込むからなんだと思っていて。

おいしい!って言ってもらいたい。

料理上手と思われたい。

、、、、、、などとても単純なおもいだけれどその単純さゆえややこしい。

結果  おいしい。と言わない相手に違和感を感じたり、落ち込んだり、、、、、、とせっかくの愛の料理が台無しになることも。

だから おもう。

花をいける時のように ココロ静かに  ただ介在者になる といいのに。

介在者 は わたしを超えた何か。 わたしであって わたしだけではない。

言葉で言うのは簡単   わたしは全てに そして一部になる。

 

そんなことを感じた3月11日。

できることをできる限り それぞれのペースで。

愛と光とともに。

 

わたしたちの本質は愛と光の存在です。

かけがえのないものたちはいつもわたしたちの側に。

目には見えなくても 感じること。それがすべて。

信じて 愛して 感謝して  生きていきましょう。

 

すべてに感謝。ありがとうございます。

 

 

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