“A good beginning good end.”初めは肝心。

なーんでしょ。この屈託のない笑いは。

数年に1回(前回は3年前)不定期に集まる わたしの花屋修業時代のメンバー。

特になんてことない話しをし、笑って、飲んで、食べて、時にはまじめに花の話し。

 

わたしが27歳の時、東京から戻ってすぐに、手に職をつける!それなら花だ。と本当にどこからか降ってきたおもいが繋がり、当時仙台で一番センスのよい花屋でアルバイトができるようになって4年お世話になったわたしの花の原点。

 

それから25年。ひとり以外、花の仕事を続けている。そのひとりも着物の詩集のお仕事。きっと花やら葉っぱやらをちくちくちくちく縫っているのだろう。花をいけるように。

 

わたしは滅多に何かの集まりに声をかけてもらうことがないから、お誘いをいただくとそれはもううれしくてうれしくてタイミングが合いさえすれば参加する。お誘いがありがたいのだ。

 

なんでもそうだけれど わたしの場合は特に 花とヨガ。初めてついた先生次第で続くか続かないかが決まったのだと感じている。 春雄先生で本当によかった。葉瀬中先生でほんとうによかった。

おかげさまでわたしの半分以上をそれらが創っているのです。

 

 

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