like flowers.

昨日東京-仙台間で見たDVD

半分うとうとしながらだからまだしっかりと理解できてはいないのだけれど

何もないところからすべてははじまり 結局は すべては 空に還る。みたいなことを言っていた。

今存在するすべては振動、波動から出来ている。とも。

 

何もないところから まず言葉が生まれた。 3つ。 それから全部で22。

それらの言葉はすべて音で表現できて 数字で表せる。

わたしたちは 生まれると同時に名前が決まり その音をいちばん何よりもたくさん聞いて一生を過ごす。だからこそ その名前には そのひとのすべての 意味がある。

 

名前は決まる。というより選んで生まれてくるのだろう。

 

わたしは 村上志乃 を選び その意味の通り 生きている。

 

すべては言葉から始まる。

ということは

言葉のない世界こそが わたしたちがはじまる前の世界。

 

花は そこにいる。   わたしもきっと半分くらいそこにいる。

 

言葉を とても大切にしている。 だからこそ 距離感 間(ま)が重要だ。

言葉のひとつひとつにはすべて異なる 波動なのかな なんだろう 音?がある。同じ意味はひとつとしてない。ここ2極の世界では。 同じ言葉でさえだ。

 

だから いちいち ひとの言葉に 反応し 惑わされることはない。

 

では どうやっておもいを確認し合うのか。

 

花のように なればいいのだけど そうそう簡単にはいかない、ね。

 

 

 

 

 

 

 

 

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