from piece to peace. しあせのカケラ。

img_5957この器に花をいけたいな。

あのお店のあのピアノの上にぴーったりだな。

エロティックな花たちを思う存分ゆるやかに自由にいけたいなー。

 

仕事が決まる前に連れて帰るにはなかなかなお値段、、、。

 

花をいける。ということは

場、器、いけるひと、(仕事であれば)依頼するひと、見るひと、   そして 花  (水)が必要。

そのpieceたちのどれかひとつが決まれば、そこからパズルのように繋げていって完成を目指す。

完成図はイメージしない。

イメージするとすれば それぞれのpieceたちがpeacefullyにLOVEに気持ちよく最大限の力を出し切り、その力を合わせるすることでピースの力を超えた何か。

 

 

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