dream of dreams.            いつも護られている。

今朝の夢。

男友だちと連れ立ってトイレに入る。
手を洗っているとわたしの隣の隣で筋肉質なのか少し太めなのか、とにかく大きい印象の男子が裸で(その中心軸は見えなかった)やはり手を洗っていた。わたしの隣で手を洗っていた友人はクスクスと笑いをこらえつつも今にも吹き出しそうに。わたしはきっと何か事情があるに違いない。とココロ静かにしていた。そこに別な男子が入ってきてわたしをジロジロと怪訝そうに見た。裸のひとよりわたしの方がよっぽどおかしく見えるようだ。間もなくしてその裸の男の人は清掃員ということがわかり、掃除しやすいから裸なのかな。とトイレを出てしばらく歩く。あれ?バックがない、、。トイレに忘れてきたみたい。「見てくるよ!」と友人はすぐさまトイレを通り越してどこかに行ってしまった。トイレに置いてきたかも。って言ったんだけどなあ、、、、。トイレに戻るとバックはもうなくなっていて一緒に持っていた花だけが所在無げにそこにいた。「あーよかった。ギリギリセーフ。」そして気づく。そのトイレは男子トイレだったことに。

 

朝一 かかってきた電話。わたしの取扱説明書をかけるくらいの友人にこの夢を話す。

「夢でも忘れ物してるんだ、、、、。  何か迷っているんじゃない?」

とすぐさま適当な発言。  「迷ってるつもりはないんだけど(迷ったこと一度もないし)

迷っているとすればあれかな。」

「いや、あれじゃないと思うよ。」と あれ のことも知らずに友人がまた適当なことを言う。

「でもほんといつもギリギリセーフだよね!」

「全然セーフじゃないよ!」   と 友人。

 

 

わたしは本当に危なっかしくてでもいつもギリギリセーフのような感じで生きていていつも護られているなあと感じるのです。護る方も大変だろうなあ、世話ばかりかけて。と感謝の気持ちが満ちてきます。おかげさまです。ありがとうございます。

 

 

今日も愛満ちる一日に。

 

 

 

 

 

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