enough said. 色男/色花。

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色があるというのは刺激的なことです
決してカラフルということではありません
色とりどりでもなく
ひとつ自分色を携えているというか
隠し持っているというか
チラリズム的な 見えそうで見えない 魅せそうで魅せない

ベストなタイミングをまるで計ったかのように 謀ったかのように

みせたい色に移るのです。それはみるひとのココロに映る色。

 

he looks just like Zhāng Zhèn of the film「Eros 」(Wáng Jiāwèi  is the producer)
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