This is the ONE! 評価より感動を。

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評価より表現を大切にしたい。

とはあるアーティストの言葉。

そこまで行くには
あとどのくらい
愛の他に何を捧げればいいのだろう。
(あえて大袈裟な表現をしてみたり。)

評価されないと
仕事は成り立たない。

だが
本当にそうなのか。
今一度 問い直す時なのだと
感じていて。

評価ではない
何かちがうもの。

それはやはりどうしたって愛なのではないのだろうか。
評価も愛なのだろうけれど。

評価は側面的かつ一過性。どれだけの人の心に残るかの愛のほうへ賛同します。

とは、FBにいただいたコメント。とてもありがたくて涙が出るくらいうれしい。

側面的、一過性なものにわたしたちはどれだけ振り回され

生きているのだろう。

すき
きらい
いる
いらない
とかの2極の選択ではない
ところ。必要不可欠な。
そこにいかないことには
これからの世界には置き去りにされてしまうだろう。
まだ まだ知らない世界に行きたい。
この秋の空のよう
ココロ模様はくるくると。ぐるぐると。

花遊びのLOVEごはんのおいしいのこりものを

ビーガンフードを食べたい!

という友人におすそ分けした。

生徒さんたちが花遊び終了後に無造作にいけたテーブルの花を見て
*ここでいう無造作とは、技巧をこらさないこと。無になって造作すること。

彼はとことん感動していた。その感動を英語で言ってみて!

と突然無茶にふってみると(彼は英語が堪能)

なかなか言葉にはできずしばらくして  「This is ONE!」と。

まさにこれっ! って感じ。

 

わたしはそんなに感動する彼に深く感動したし

そうだ!

わたしが欲しいのは まさにこれ!    「This is  the ONE!」

どれだけの人の心に残るかの愛。とはどれだけそのひとの琴線に触れるか。ココロ揺さぶるか。

 

 

 

この新しいブログを立ち上げたのは心機一転もあったけれど

ある審査に通るためと言う目的もありました。

わたしなりに不得手ながらも頑張ったのですが今回3週間近く待って通りませんでした、、、、。

評価されなかったのです。

評価されるように少し頑張って本来自分が書きたい内容やらボリュームなどを

調整してしかも毎日アップ!していたのですが、、、、、。審査に通ったらすきに書-こーう! と。

自分のおもいとかけ離れた矛盾に溢れることもやったりするわたしだったり。

なんというか甘すぎる、、、、。

酸いも甘いもどちらも随分と経験してきた割に本当にますますどんどん無造作だー。

 

無造作万歳。

ということで 評価より 表現。 評価より 愛。 評価より感動。

肝に銘じて生きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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